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第2回芝生見学ツアー

あいにくの雨でしたが
第2回目の芝生見学ツアーが無事に終わりました。
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今日も先ずアルウィンへ。
雨降りで芝生の緑がより鮮やかでした。

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本日もTOY BOX様のご厚意によりVIPルームで説明を聞きました。

松本大学の多目的グラウンドを車中から見学し

個人が所有する約3000m2の芝生広場を見学。

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雨の中で芝刈り。

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前回も見学させていただいた個人邸を見学させていただき
三郷小学校を見学し昼食会場へ。
(雨天のため今回は室内で)

昼食後、

当社の畑で芝生の種蒔きの実演。

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すじ蒔きされています。

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フェンスの向こう側は2週間前の5/14に

この播種機で播種を行いました。

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綺麗に発芽しています。

参加した方達はもちろん芝生に興味があり
芝生が好きな人たちだと思います。

今日芝生に触れ、ますます芝生に興味を持たれたことと思います。

大勢の方々が芝生を好きになりますように。

芝生の広場が増えこども達の笑顔がたくさん見られますように。

起こして芝生の種を蒔き転圧する機械2

これです。
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トゲトゲしている部分が回転し地面にささり起こします。

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白く見えるホースから芝生の種がこぼれ種蒔きがされます。

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黒色部のローラーで転圧がされます。

この画像は芝生グラウンドに追い蒔きをしていますが

既存の土グラウンドを芝生化するときに便利です。

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松島橋グラウンド

shibahuのブログ-松島橋

松島橋グラウンドです。

クローバーがかなり侵入していますが

今日芝刈りを行ったため綺麗です。


芝生の上に、大人が居て、幼児が居て、ベビーカーがあり、犬が居る。

好きな光景です。

木島平村ジュニアサッカー場

shibahuのブログ-木島平

木島平村のやまびこの丘公園にあるジュニアサッカー場です。

7000m2の野芝グラウンドで、

均等散水できるップアップスプリンクラーが35個設置されています。

先月下旬に野芝を張り終えました。

まだ、張り終わってから日が浅いため芝生の生育がまだらですが、

気温が上がってくればムラもなくなり、すばらしい芝生グラウンドになります。

怪我をおそれずに元気にプレーができます合格

校庭の芝生化を嫌う人

不思議で仕方ありません。

児童が望んでいるのに

大きな障害があります。

非常に残念です。

芝生の校庭が増え、こども達の笑顔がたくさん見られますように。

起こして芝生の種を蒔き転圧する機械

土のグラウンドにの種を蒔く良い機械がありましたグッド!

機械に星条旗が描かれていましたから

米国の会社が作ったようです。

今、当社にあります。

まず、硬い土を起こす。

次に、芝生の種を蒔く。

そして、ローラー転圧する。

この一連の作業を1台の機械が2m幅で行います。

土のグラウンドを芝生グラウンドにしたい皆さ~ん、

是非是非ご相談下さ~い!!

肥えた土

土壌にミミズが居るとそこはよく肥えている土壌です。
ですがミミズがニョショニョショ這い出し芝生の上にその形跡が残ることを気にする方もいます。
有機系のあるものに効果があるようです。
以前それを購入された方が今年も購入されました。
効果があった!ということなのでしょう。
気になる方はお問い合わせ下さい。

芝生の害虫

特に気になる芝生の害虫

コガネムシの幼虫・・・芝生の根を食い荒らし、被害がひどくなると芝生が枯れます。
野鳥が芝生の表面を突く光景を見たらコガネムシの幼虫がいるかもしれませんから要チェック。

ツトガの幼虫・・・芝生(特に新芽の柔らかい部分)を食い荒らします。

スジキリヨトウムシ・・・夜に出てきて芝生を食い荒らします。

気がついたら早めに対処してください。

当社のエコアースNに虫が忌み嫌うマル秘の液を加えて散布すると
虫が寄りつきませんチョキ

そのマル秘の液とはあるものから抽出した液です。

ある博士が言っていました。
この世でそれを食するのは人間だけ。だから虫が寄りつかない」と。
エコアース管理に興味のある方は一度その現物を見に来てください。
効きそうな匂いですよ目

芝生への水やりを楽にしましょう

狭い面積であれば、ホースでの散水もそうは苦ではありません。
否、狭い面積であっても毎日の散水は日々の生活の中で時間を取るのがなかなか厳しいです。
自動灌水の装置を付ければ散水風景をとても嬉しく見ることができます。
「自分でホースをひっぱての散水はしたくないナ」と感じる広さには
自動灌水装置が必須です。

芝生の管理を楽に

芝生の管理についてたびたび様々記していますが、

刈りと水やりは必須の作業です。

刈りは芝生の中に障害物があるとやりにくいです。

たとえば樹とか石とか・・・

ピーターラビットとか・・・

庭園灯とか・・・・・

ピタッとした綺麗な芝生の中にそれらがあれば

趣があったり可愛かったりします。

実際にはその飾りの周りの刈りは非常に行いにくく手間がかかります。

刈りを楽に行うためには

芝生の中にはな~んにも置かないことですね。